サブシジョンのダウンタイム(経過)を画像で紹介するブログ!サブシジョンの痛みについても解説!

コラム
この記事は約4分で読めます。

私は、サブシジョンを実際に受けたことがあります。ニキビ跡によるクレーター改善のためにこれまで数回サブシジョン治療を受けてきました。

そこで、このブログでは、サブシジョンのダウンタイム(経過)の画像や、痛みについて解説していきます!

この記事でわかること!

  • サブシジョンのダウンタイムの状態
  • サブシジョンは痛いのか?

サブシジョンのダウンタイム(経過)を画像で紹介!

サブシジョンを実際に受けました!

サブシジョンのダウンタイムを画像で紹介します!

ですが、ダウンタイム終了後の写真を撮っていないかったので、治療を受けた直後の画像だけになります。

上記の画像はサブシジョンを受けた当日の直後の写真です。

右頬のサブシジョンを受けましたが、内出血が目立つ状態となっています。

サブシジョン後は、内出血が出るので、化粧で隠すことも難しいでしょう。

写真で見るとあまり大したことないように見えますが、実際に見るともう少し内出血が目立つかと思います。

サブシジョンのダウンタイム(経過)画像の注射跡は?

矢印のところは、サブシジョンで針を入れた部分になります。

針を入れた部分が傷跡にならないか心配される方もいるかもしれませんが、私の場合は針の跡は自然に消えていきました。

そのため、サブシジョンによる針の治療跡はあまり心配しなくて良いと思います。

サブシジョン経過ブログでおすすめを紹介!

こちらに紹介したTwitterのブログでは、サブシジョンを実際に受けた方による具体的な経過を確認できます!

やはり、クリニックの経過画像は加工していてみにくいこともあるので、実際に受けた方による感想や経過が1番信用できるかと思います。

サブシジョンの経過やダウンタイムを知りたい方はTwitterやインスタグラムがおすすめ!

サブシジョンの経過やダウンタイムを知りたい方は、Twitterやインスタグラムで確認することがおすすめです!

昨今のネットでは、クリニックによるビフォーアフターの画像を載せることが医療広告ガイドラインによって制限されています。

そのため、クリニック公式HPでの経過画像はなかなか確認できません。

また、クリニックの画像は加工などが施されているのか、画像自体が見づらいこともしばしば見受けられます。

そこで、サブシジョンの経過やダウンタイムを知りたい方は、Twitterで個人が発信している経過を参考にすることが良さそうです。

ほかにも、クリニックによってはインスタグラムに経過を載せていることもあるので、そちらもチェックしてみると良いでしょう。

どちらにせよ、実際に施術を受けた方の感想が1番信用できるかと思います。

サブシジョンは痛い?痛みについて解説!

サブシジョンは痛いのでしょうか?実際にサブシジョンを受けた私の感想は、麻酔が効いたら痛みはないです!(※もちろん個人差はあります)

サブシジョンの前には局所麻酔をしますが、麻酔を受けて効いてくると痛みはほとんど感じませんでした。

そのため、麻酔の痛みを我慢すれば治療は心配なく受けられるかと思います。

ですが、実際にサブシジョンの施術動画を見たことがある方はわかるかと思いますが、どう見ても施術中は痛そうに見えてしまいます。

針を皮膚に刺していくのですから、動画だけ見ると確かに痛そうです・・・

しかし、麻酔していれば私の場合はほとんど辛い施術ではありませんでした。

ほかの治療と比べると、Vビームの方が辛かった印象があります。

実際には個人差があると思うので、施術を受けてみて続けられそうか判断するのもアリかと思います。

サブシジョンのダウンタイム(経過)を画像で紹介するブログ!サブシジョンの痛みについても解説!まとめ

この記事では、サブシジョンのダウンタイム(経過)を紹介してきました。

サブシジョンはダウンタイムがあるので、内出血が治るまで肌の露出は1週間程度は控えるようになるでしょう。

サブシジョンの痛みについては個人差がありますが、麻酔が効いてくるまでが少し我慢するところかと思っています。

タイトルとURLをコピーしました